会議内容
2005年の着眼点:
食品に含まれる天然ポリフェノールの保護を可能にするプロセスと食品保護に関するポリフェノールの役割を発表
●ポリフェノールとその産物(フェノール性酸及フラバノイド)の健康への好影響に関する最新情報
●ワイン・林檎・海藻・オリーブ・カカオ・緑茶に含まれるポリフェノールの医学的研究の新展望
●ポリフェノールの定量的及び定性的摂取の問題提起:様々な手法と陥りやすい過ち
●動静脈疾患や癌治療目的の医薬品業界におけるポリフェノールの潜在的可能性評価
●化粧品業界におけるポリフェノールのメリットとその具体例
●食品に含まれるポリフェノールとその他の構成要素間の相互作用の問題点の解決:器官感覚受容性のクオリティ、バイオディスポニビティ、栄養
●ポリフェノール含有食品の価値の分析:クランベリー果汁
●天然ポリフェノールの価値基準及びポリフェノールの保存料としての利用基準の概略
●ポリフェノール市場の問題点と将来性の考察
2005年ポリフェノール学会組織委員会
Dr. R.アンドリアンシトハイナ
Dr. C.カスタグニーノ
Dr. V.シュニエ
Pr. O.ダングレス
Mme. F.デュボワ‐ブリソネ
M. S.ジョルジェ
M. G.アエサート
M. D.オシャール
Pr. N.ラトリュフ
Dr. C.ルナール
Pr. J.ヴァルコテレン